地域の働き方

こんにちは、ほんちゃん(@hmasa70)です。

ここではリアルな地域での働き方を事例を通じて紹介しています。

地域課題解決型、副業の組み合わせ、地域の裏方、フリーランスなどのカテゴリー分けをしています。

共通するテーマは地域が長く続くこと。

どんなカタチであれ、地域に関わる人が増えてほしいというのがボクの思い。

地域での働き方に悩む人の参考になればさいわいです。

地域課題に取り組む働き方

大工や福祉施設など昔から地域にある仕事でも、地域課題を解決するために魅力的な取り組みを行っている人・組織は多くみられます。

大事なのは既存の枠にとらわれないこと。

自分が現在置かれた環境でも取り組めることはきっとあるはず。

そうした勇気と元気を与えてくれる取り組みを紹介しています。

トモニハデザイン

住宅地の緑を守り、まちを育てる東邦レオの取り組み

2019年3月7日

地域密着型の老人ホーム「グランドオーク百寿」

2018年12月1日

「工房まる」にみるこれからの働き方

2018年11月2日

糸島材での家造りをめざす大工の棟梁

2018年7月8日

鮭と酒の町、村上市のまちづくり

2017年6月28日

雪国植物園が取り戻す雪国の里山の風景

2017年6月20日

5組12人の移住者が生まれた古場集落の取り組みとは?

2012年7月1日

副業的な働き方

地域では単独の事業で生計を立てられるほど、マーケットがない場合も多く存在します。

副業的に仕事を組み合わせることで、持続性が高まります。

とはいえ、労働集約型ばかり組み合わせて時間と体力を消耗してしまったら意味がありません。

地域で実際に働いている人たちをモデルにして学んでください。

副業に発芽ニンニク栽培を空き家でやろう!

2018年7月30日

地域で続けられる副業的な働き方

2018年12月23日

地域づくりの裏方としての働き方

ボクのように地域づくりの裏方として働く人たちもいます。

漁協をサポートしたり、行政のまちづくり部門を支援するなど、取り組みもさまざま。

職業も大学の先生や元県庁職員、ゼネコン出身者もいます。

共通するのは、地域を良くしたいという思いです。

働き方の参考というより、地域に関わる意義や意味を感じてもらえればと思います。

漁師と会える直売所 「うみてらす豊前」の誕生物語

2017年12月25日

日南市油津商店街再生の舞台裏

2017年12月21日

津屋崎のまちづくりの学校に参加する

2015年5月14日

フリーランスという働き方

最後に紹介するのは、フリーランスとしての働き方。

ボクは以前、会社員として地域に関わっていました。

でも、もっと地域に関わりたい、地域に根ざした取り組みをしたいと独立しました。

とはいえ、地域づくりと生活の両立など、いつも悩みがつきません。

葛藤の様子をリアルに伝えてことで、フリーランスの働き方を考えている人の参考になればと思います。

地域・フリーランス・コンサルタントの今後の働き方

2019年2月13日

e-taxでのフリーランス確定申告の手続きまとめ

2019年1月17日

フリーランスの開業準備の手続きまとめ

2019年1月9日

サラリーマンとフリーランスのライフスタイルはどう違う?

2018年12月12日

地域でフリーランスという働き方を3ヶ月してみて

2018年10月23日

「フリーランスで行こう!」を読んで思うこと

2018年8月26日

フリーランスとして働きはじめて1ヶ月で気づいたこと

2018年7月16日

地域でフリーランスになる前に準備すべきこと

2018年6月17日

なぜ地域フリーランスになる道を選んだのか

2018年5月25日